修養

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むとうの読書ノート 『修養』|徳の貯蓄について

「徳は貯蓄できる」という言葉に立ち止まる。善悪の定義は可能なのか。どんな境遇でも自分はどう在りたいのかを考え続ける、『修養』から始まった思索の記録。