エチカ むとうの読書ノート エチカ(上) 第二部 定理四九 スピノザ『エチカ』を手探りで読み解く読書ノート。表象像・言葉・観念の認識段階を整理し、哲学的理解を日常や人間関係にどう活かすか考察した実践的記録。 2026.03.19 エチカ読書ノート
エチカ むとうの読書ノート エチカ(上) 第二部 定理二十九 備考 エチカ第二部を読み、外部接触と内部認識の違いに戸惑いながら思考を整理。理解できない苦しさの中で、認識の本質と「聞く力」の実務的価値に接続したワーク記録。 2026.03.18 エチカ読書ノート
読書ノート むとうの読書ノート 論語 顔淵第十二 四 論語・顔淵第十二四を読み、君子の「憂えず懼れず」を考察。内省と知の関係を問い、正しい行動と判断を日常でどう活かすか整理したワークの記録です。 2026.03.12 読書ノート論語
修養 むとうの読書ノート 修養 第十章 逆境にあるときの心得 修養第十章「逆境にあるときの心得」を読み解き、逆境は境遇ではなく「あるべきと思う心」が作るものだという視点から、生存と現実行動に接続する読書ワーク。 2026.03.02 修養読書ノート
修養 むとうの読書ノート 修養 第十二章 世渡りの標準 修養第十二章「世渡りの標準」を手がかりに、善悪の基準が揺らぐ現代で「善用=創意工夫」として生きる視点を考察する読書ワーク。 2026.03.01 修養読書ノート