考え方を整えるだけでは、現実が変わらないことがあります。
行動しても、続かないことがあります。
ここでは、
考えることと、動くことの両方から整えていく場を用意しています。
大まかに、入り口は3つあります。
「むとう塾」「むとう道場」「読書ノート」です。
「むとう塾」は、記事を追っていくと、自分の悩みが整理され、「次はどうしようか」と
考えていくように構成されています。
「読書ノート」で培った考え方を基に、「どう考えるか」「どう生きるか」「どう向き合うか」
と言った内容に記事が分類されています。
「なんとなくモヤモヤする」といったような状態から、ご自分の整理ができるように設計されている場所もあります。その場合はこちらから入っていただくと良いと思います。
「むとう道場」は、基本的に「むとう塾」では物足りない方向けです。
具体的には、私を利用してご自分の状況を整理したい、習慣や行動を整えたい方に向けた場です。
私自身がパーソナルトレーナーの仕事もしてますので、体の改善に向けた記事を
まとめたページもございます。
「読書ノート」は、当ブログの土台となるコンテンツです。
私が、古典やベストセラーと向き合い、思ったこと、特に疑問だったことについて書いています。本が無ければ何について書いているのかわからなかったり、かなり難解だったりしますが、考え方の土台となっていたり、順に読むと本の内容がなんとなく理解できるかもしれません。尤も、私も好きなように解釈してますので、私の解釈を踏み台に、より良い理解を得るというスタイルで良いと思います。好きな本は「論語」「老子」「孫子」と中国の古典が多いです。
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